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フードコンシェル
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はじめてのフードコンシェル

いつもの言葉で、
今日の一軒まで。

行きたい場所と、食べたい気分をひとこと。
話す・くらべる・決める。お店探しは、ここから。

スマホに話しかける人と、マイクボタンを描いたイラスト

01話す

うまく話そうと
しなくて大丈夫。

アプリに登録・ログインしたら、「話して探す」から。友人に相談するように、行きたい場所や食べたいものを伝えます。

たとえば、こんなふうに

「新宿で、友人とゆっくり話せる和食。ひとり5,000円くらいで」

エリア・予算・誰と行くか。最初から全部決まっていなくても、わかることからで大丈夫です。

アプリ画面のイメージを見る

大きな音声ボタンが入口です。

初めて音声を使うときは、マイクの利用を許可してください。声を出せない場所では「文字で相談」から始められます。

画面はイメージです。

2つのお店の料理や条件を見比べている人のイラスト

02くらべる

「おいしそう」に、
選ぶ理由を。

候補が出てきたら、気になるお店を開いてみましょう。今日の希望に合うか、こんなところを見てみてください。

予算
ひとりあたりの目安は、希望と合っている?
雰囲気
にぎやかに楽しむ? それとも、ゆっくり話す?
確認点
個室や席など、先に確かめたいことは?
候補画面のイメージを見る

写真だけでなく、予算や雰囲気、確認点も一緒に。

「要確認」の情報は、店舗や公式サイトで確かめましょう。

画面・店舗情報はイメージです。

迷ったら、希望をひとつ足す。

「もう少し静かなところがいいな」

気になったことを言葉にして、次のお店探しへ。

気になるお店の前で、スマホから公式情報を確認する2人のイラスト

03決める

「ここにしよう」の
前に、ひと確かめ。

気になる一軒が見つかったら、店舗や公式サイトで最新の情報を確認。大切な条件が合っているか、最後にチェックしましょう。

  • 料金・メニュー希望のコースや料理、最新の価格を確認。
  • 営業日・時間行きたい日時に営業しているかを確認。
  • 空席・予約空席は要確認。予約は店舗や公式の予約先へ。

フードコンシェルは、お店選びをお手伝いします。予約手続きは、ご自身で行ってください。

イラスト・画面・店舗情報は、使い方を説明するためのイメージです。

電車でも、
声を出せない場所でも。

「文字で相談」から、希望を入力できます。
短いひとことでも、お店探しを始められます。

いろいろな相談の例を見る

文字で相談するなら

恵比寿で、ひとりで気軽に入れるパスタのお店を探したい
入力例。エリアと、食べたいものだけでも。

いつもの言葉で、今日の一軒を。

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